社団法人 京都北医師会の沿革
昭和30年12月 紫野医師会と上京北部医師会が合併して北医師会が誕生 昭和31年7月 北医師会発足祝賀会 昭和46年 北医師会報発刊 昭和47年 会員数100名突破 昭和50年 胃集団検診・健康教室始まる 昭和54年9月 北区乳ガン検診開始 昭和58年 基本健康診査始まる 平成12年4月 社団法人京都北医師会設立認可 平成16年12月 京都府救急医療功労者知事表彰(団体の部)受賞 平成18年1月 創立50周年記念 平成20年4月 特定健康診査始まる 京都府医師会を構成している26の地区医師会の一つとして51年間にわたり地域医療を担う医師による団体として活動して参りました。
主な活動は地域住民の皆様の健康を守り、その維持増進を図ることです。
学区ごとに行われる特定健康診査をはじめとして胃集団検診、乳ガン検診などの健診事業や、北保健所で行っている健康教育があります。